実証実験

アラフィフ創作者の日記

胃がシャットダウンする、『バチッ』という音を聞いた日。

2022年二月上旬、食後の冷たいデザートを呑み込んだとき。胃が、バチッ、という音を立ててシャットダウンした。オーラリングで再三再四注意されてたんだ。オーラリング『遅い時間にご飯を食べましたか?』私は、正午に一日一食。だから『遅い時間』。つまりは、想定として、夕方以降に固形物を口にすることはない。それなのになぜ、毎日のように『遅い時間に~』と言われるのか?最近はまっていた『冷たいデザート』を食べたときにわかった。フローズンベリーを冷蔵庫で解凍した温度で食べるので非常に冷たい。それを用意してるときから、なんか、胃が微妙に違和感を訴えていた。『食べてはいけない、食べてはいけない』そんな声が聞こえていたんだけど、『おいしいもの』が食べたかったのでそのまま決行したんだ。スプーンで果物をすくって口に近づけた瞬間胃がしくりとなった。そのまま口に入れたら、おなかがギュッとなって呑み込んだら、口から喉、食道、胃にたどりついてぽちゃんと胃液に落ちるのが『映像』で見えたような気がした。そして、ベリーが胃の噴門部を通り抜けるかいなか、の時に、胃に痛みが走った。その時、気付いたんだ。ああ、オーラリングはこのこと...
アラフィフ創作者の日記

寝起き三時間が温かいのはなぜだ?

最近、寝起きの室温が二度!12度じゃないと、一桁の二度。『朝の気温』が基準になる。夏でも、『朝起きたときの気温』が『その日一日の基準』になるのを感じていた。クーラーをつけずに28度の中で起きると、5度あがって、33度でも、ある程度平気。『朝の室温』から六度あがると、私は『暑い』ってバテだす。だから、『朝の室温』が28度だと、34度からバテ出す。クーラーをつけて、25度で起きると、六度上がった31度でバテる。というか、部屋を出たらすでに28度なので、その温度差で自律神経やられる。冬も似たようなもので、『朝の室温』より2度低いぐらいは『平気』になる。ただ、それは『動いていたら』の話で室内で座ってキーボードを叩いていると、『指がかじかむ』という問題が出てくる。二度でもかじかまない不思議。引っ越したこの当たりは山の中で、夏は涼しかったけど冬はその分寒い。『朝の室温』は12月松あたりから、ずっと『二度』。ただ、朝、布団の中で瞑想してから起きると、この『二度』でも寒く感じない。もちろん、厚着はしてる。 腹巻 肌着上下 パジャマ上下 レッグウォーマー アームウォーマー 首からタオル 首にタオル 頭に...